
今朝の築地で・・・あおり烏賊を眺めていると、耳をゆらゆらと気持ちよさそうに????(本当は狭くて苦しんでしょうね・・・)泳いでいました。

親友の「ジャム」と朝の散歩!生まれて2ヶ月でやって来たのです、今年で9歳になります
一緒にいると優しい気持ちにしてもらえます、ありがとう!いつまでも元気でいてくださいね

ザリガ二GET!小学生の頃以来のザリガニ取り、川の中の穴に手を入れるのが、すっごい怖かった・・・小学生の頃は、ぜんぜん怖くなんかなくて平気だったのに、なんで大人になったら怖くてビビッているんだろうと、ちょっと落ち込んでしまった・・・。勇気を出して、手を入れてザリガニをGETしたときは、本当にうれしかったですよ!良い休日でした


千葉の、きれいな川の流れる田んぼで田芹取りに来ました!
なんと言っても空気が美味しいくて気持ち良かったです!きれいな水の中には、天然の田芹がたくさんでビックリ!アクを抜いて、今が旬「初ガツオ」のお料理に使ちゃいます!お楽しみに


我が家は、本日「菖蒲湯」です!
昔は菖蒲は薬草だったそうです

・菖蒲は昔から薬草としてよく使われてきました。 煎じて飲むと腹痛にきく、虫下しになったり 打ち身の治療にも使われてきました。根は漢方薬として使用され、胃薬、解熱、ひきつけ、創傷などの薬にもなります。五月五日に菖蒲湯をたててはいるのも、無病息災を念じたものだからです。葉を数枚入れると独特の香りがして、体が暖まるといいます。お湯につかったやわらかい葉を頭にまくと、頭が良くなる、腹のまわりにまくと病気をしないなど・・・・・・・・・。さっそく頭にまかなくては
武家社会のときに、菖蒲がもてはやされたのも尚武(武を尚ぶ)に通じたからともいわれています。葉の形が剣に似ているので、子供達が束ねて刀の代用として遊びの道具にも使用しました。 この日を騎射節、馬射節と呼び、武技を奨めたという史実も残っているそうです。 
明日 5月4日(金)は、築地春の半値市です。
約300店舗のお店が参加しての過去最大級のイベントになります。
売り切れ御免の商品が沢山ありますので早めに市場へ来てお気に入りを探してみてはいかがですか……?
午前10時から売切れまで(雨天決行)
約300店が、各店自慢の一品を半値でご用意しているそうです!!
半値市参加店は黄色の提灯が目印ですよ。

5月5日は、端午の節句!!!親戚の所に遊びに来たら、かっこいい「鎧 兜」発見!端午節句に飾る理由は?と調べてみると・・・
戦場で身を守ってくれる甲冑(鎧や兜)は、武家にとって、特に男子にとって、とても大事なものでした。
端午の節句では、鎧兜は子どもに災いがふりかからず、無事に逞しく成長するようにとの願いを込めて飾られているそうです。
しかし、お節句に飾る鎧や兜は戦いの時の鎧や兜とは異なるようです。
あのような殺伐とした実践的な甲冑武具でなく。
これらの甲冑 鎧 兜は儀式や式典の正装であり、晴れ着なのだそうです。
日本の甲冑である鎧兜は日本人の独特な感性と美意識が表現されている、まさに芸術品ですね。
かの、北条家の家訓には、
「人の前に出るときはよくよく鏡を見て、服装その他に乱れはないか、着こなしには充分に気を配るべきである。
だが人の前に出てからは絶対に衣服をつくろったりしてはならない。
人に軽く思われたり笑われたるするからである。
ともかく、内に居る時はどれほど身を装っても良いが、人前ではいささかもそのような振る舞いをしてはならない」と、とってもオシャレですね!
源義経が、京都で絶大な人気を誇ったのは?
・宮中にゆくときに、毎回デザインの異なった甲冑(鎧や兜)を着ていったのだそうです。
それが評判となって女性達の心を奪ったのだとか・・・・・。
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